




2月24日 第3回保護者会サークル活動
『学校給食試食会』をしました。
桐生共同調理場にて19名の保護者会の方に参加頂きました!
場長さんの説明で毎日1600人分の給食を作っている事を聞き 驚きました!
そして、実際に調理の様子を栄養士さんの説明を聞きながら見学しました。とっても大きな鍋としゃもじを使って美味しい給食を作ってくれています。
どれもビックサイズなしゃもじ、一杯で10人前入るお玉など、手に取ってみる事も出来、一緒に参加したちびっ子達も嬉しそうでした!!
出来あがった給食をトラックに乗せ新里4校に
配送する所を見届けいよいよ給食の試食
☆今日の献立☆
ご飯、きのこの春雨スープ、中華丼の具、
牛乳、ヨーグルト
みんなでいただきま〜す!
おかわりもして、美味しい給食をごちそう様でした!!園の給食との違いが分かり小学校を控えとても参考になりました。また、改めて給食を提供してもらえる事に感謝したいと思いました。園の給食の先生達いつも美味しい給食をありがとうございます!!
参加頂いた保護者の皆さんありがとうございました!
この体験を是非お子さんパパにも話してあげて下さいね!



11日の祝日に会長と愉快な仲間のコンサートを開催いたしました。
当日は天気も良く沢山の人達に来場頂き本当にありがとうございました。みなさんの前で演奏できる喜びをあらためて感じさせて頂き会長としてとても有意義な演奏会となりました。
曲目も、子供から大人まで楽しめる企画にして、皆さんが真剣に聞いてくださっているのも分かりましたし、子供たちが真剣に聞いたり、歌ったり、手拍子をしてくれたりととっても楽しそうに聞いてくれてるのが、とても嬉しかったです。
私は、子供達に生の音楽、楽器に触れてもらいたいと、常に思っており、園での演奏を実現できて本当に心から感謝しています。これを一つのきっかけとして、これからも続くて行けたらと思っています。
また、指揮者コーナー、みんなで楽しめるプログラムにしますので聞きに来て下さい。お待ちしております。
当日、メンバー紹介するの忘れてました。
ここで、紹介させていただきます(笑)
フルート・野口昌也。オーボエ・大滝朝絵。
ホルン・吉沢強。ファゴット矢野善大
そしてクラリネット・会長でした。
それでは、またみなさん前で演奏できる日を楽しみにしていす。

本日、無事に皆様の『声』を製本のため業者の方に依頼できました。お手元に届く日を楽しみにしてください。
平成25年度本部役員『文集編集部』



本日の役員会では
・3月3日餅つき大会・来年度の本部役員推薦・中間会計報告・懇親会・発表会撮影について・体育指導についての話し合いを行いました。
来年度の本部役員の推薦では7人の候補者が、クラス役員さんの拍手により承認されました。
ありがとうございました。
新役員さんの紹介は3/13 の紙上総会で行いますのでお楽しみに・・・
発表会撮影については、なるべくビデオカメラ越しではなく実際の目で子どもを見て心に焼き付けて欲しいとのことでした。
確かに子どもの活躍を実際に目で見た時の方が、感動が大きいかと思います。
クラス役員さんにはお忙しい中、出席頂き有難うございました。
また役員会の後、年長役員さんに残って頂き、卒園式で付けるコサージュ作りを行いました。
ご協力有難うございました。
2/8 年長冬山体験見送り後に年長保護者の皆さんにも作って頂く予定です。よろしくお願いします。
<25年度本部役員>



1月23日(水)に伊勢崎市文化会館にて群馬県私立幼稚園PTA連合会、(社)群馬県私立幼稚園協会のそれぞれ創立50周年、65周年記念式典が開催され、幼稚園の先生方と本部役員が出席させていただきました。
大澤正明群馬県知事も来られ祝辞の中で、「今年は午年で群馬県も頑張っていきたい」、「群馬は駅伝が強い」、「ゆるキャラグランプリではぐんまちゃんをよろしく」等の御挨拶をされていました。
記念講演コンサートとしてNHK「おかあさんといっしょ」第16代うたのお姉さん(1987〜1993)である歌手の神崎ゆうこさんが「歌のお姉さんとして、母として」の演題にて楽しいお話や歌を披露してくださいました。
うたのお姉さん『ゆうこおねえさん』になるまでの道のり、『おかあさんにいっしょ』での出演児とのやり取り、お母さんになってからの我が子との関わりについて、話しの途中に聞きなれた童謡をはさみながら楽しく講演していただき、私たちも楽しい時間を過ごさせて貰いました。
『ゆうこおねえさん』は「すぎのこ幼稚園創立30周年記念」にてコンサートを開催していただいたことがあり、今回も幼稚園保護者の知人より依頼のあったことを講演の初めに話されていました。
「すぎのこコンサート」では園児向けに歌がメインでしたが、今回は保護者や教員向けの講演なので体験談をもとに、『待つ、見守る、喜ぶ』が大切と話され子育ての参考にと興味を持って聞くことができました。
子供がすることに対して、自立できるよう事象に合わせタイミングを考えて『待つ』、『見守る』ことをして、出来たときには一緒に『喜ぶ』ことが大事だと、6年間毎日メンバーの違う3歳児と接した『ゆうこおねえさん』が、大学受験の我が子を持つ『ゆうこおかあさん』としてのアドバイスでした。
最後にサプライズとしまして、昼食が同じ場所になり食事の後に記念撮影をさせていただきました。
<本部役員書記>
![]()
